スタッフより

娘と話を -受付 島守-


2012年02月03日

こんにちは
受付で事務をしている島守です。

私にはアスリートを目指した息子と、今年成人式を迎えた娘がいます。

苫米地レディースクリニックが開院をする2ヶ月前に誕生しました。
娘は生まれて半年ぐらいから一人で言葉にならないような声を出して言っていました。
いったい何を言っているのだろう、早くこの娘と話をしてみたいと思っていました。

4才ぐらいには他の子より言葉をはっきり言うようになり、親子の会話が増えたなぁと感じたものでした。

中学校に入学してからは、物事をはっきりと言うようになり、男子からは『侍』のようでかっこいいと言われ、あだ名は「侍」とつけられました。

高校に入学してからは、自分で進むべき道を模索しながらの学生生活でした。3年生になった時に自分で進むべき道をみつけ、今も学生をしております。

その娘も20才になり、家へ帰ってくると枝豆とあたりめをつまみにして父と飲んでいます。朝にはテーブルの上にスカイツリーのように缶が積み重なっています。
私が今娘に思うことは、早く学生を卒業し、社会人の一人としてがんばってほしいなと思います。そして少しでも家計を助けてほしいです。

なぜならとっても厳しい“家計簿をミタ”。

受付 島守でした。

娘と話を -受付 島守- 2012.02.03

コチラの記事もおすすめ